COVID Map

 

2026年5月10日更新

概要
ゴールデンウィークも終わり夏の気配がしてきました。
燃料不足に加えてコロナの記憶を思い起こすような出来事がありました。

いままさに対応中ですがハンタウィルスによるクルーズ船での集団感染が起きています。

コロナに関しては、引き続き落ち着いているようです。感染危険度は九州で低く、東北でやや高い傾向です

変異株の推移

最近検査数が少ないのですが現在の主流はBA3.2のようです。

主要都市推移

沖縄では上昇してきましたが、全国的には落ち着いています

感染リスクマップ
西が低くて、東が高い傾向です
感染リスクが高い地域は 岩手県、宮城県、山形県、青森県、秋田県
感染リスクが低い地域は 大分県、鹿児島県、宮崎県、長崎県、福岡県

  Δ1:全数把握の簡素化に合わせ9月28日以降厚生労働省発表のデータに変更
  Δ2:移動データは2022年10月15日で終了

都道府県別 リスク値
  *順位をクリックするとソートできます

年代別致死率の推移

オミクロン株により低下しました。
なお、2023年5月8日よりデータが入手できなくなりましたので更新は中止します。

<参考>

パンデミックの終わり方と終息後の世界考 

<COVID感染リスクについて>
指標改訂Δ3
COVID-19感染リスク数値化の検討 改訂Δ3
指標改訂Δ2
COVID-19感染リスク数値化の検討 改訂Δ2
指標改訂Δ1
COVID-19感染リスク数値化の検討 改訂Δ1
旧指標
COVID-19感染リスク数値化の検討

<都道府県別推移>

<過去のデータ>